

| 清明台 |
| 宇都宮城本丸の土塁北西部にあった櫓で、江戸時代の絵図には二階建て瓦葺きで描かれており、広さ三間(5.9m)×三間半(6.9m)と記録されています。清明台のあった部分の土塁は他の部分よりも高く天守の役割を果たしていたのではないかと言われています。(現地案内板より) |
土塀、清明台 ![]() 2025年7月29日撮影 |
清明台内部![]() 2025年7月29日撮影 |
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宇都宮城址公園を撮影してきました。一部のみの復元です。