清明台
宇都宮城本丸の土塁北西部にあった櫓で、江戸時代の絵図には二階建て瓦葺きで描かれており、広さ三間(5.9m)×三間半(6.9m)と記録されています。清明台のあった部分の土塁は他の部分よりも高く天守の役割を果たしていたのではないかと言われています。(現地案内板より)
は撮影ポイント
土塀、清明台 
2025年7月29日撮影
清明台内部
 
2025年7月29日撮影
 
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①富士見櫓
➁清明台
➂堀
 

宇都宮城址公園を撮影してきました。一部のみの復元です。

宇都宮城のある風景
現地案内板より
富士見櫓内部
 
2025年7月29日撮影
清明台から見た富士見櫓と土塀
 
2025年7月29日撮影
清明台から見た御本丸広場、富士見櫓
 
2025年7月29日撮影
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富士見櫓
宇都宮城本丸の土塁南西部にあった櫓で江戸時代の絵図には二階建て瓦葺きで描かれており、広さ三間(5.9m)×四間(7.9m)と記録されています。富士見櫓の名のとおり、まわりに高い建物がなかった江戸時代には、遠く富士山の姿が望めたと考えられます。(現地案内板より)
は撮影ポイント
富士見櫓
 
2025年7月29日撮影
富士見櫓拡大
 
2025年7月29日撮影
 
2025年7月29日撮影
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復元された宇都宮城本丸の堀は、17世紀前半に掘られたものと考えられています。古い文献には幅12間(21.8m)と記されています。発掘調査で、堀は最大で幅27m、深さは最大で7mあったことが確認されています。は撮影ポイント
堀、城郭の広さを伝えるべく、博物館内にある復元模型です。復元されているのは赤枠内のみです。
 
2025年7月29日撮影
 
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